政治理念

まちの人が気軽にあたりまえに支え合えるまちづくり
大好きな稲毛に、政治を通して恩返しをします!

 

私は今まで政治に無関心でした。誰が議員になっても社会は変わらないとあきらめていました。しかし、千葉に住み、里山保全や国際交流などの市民活動に取り組む中で、市民と行政をつなぐ政治の役割の重要性に気がつきました。「変わらない」のではなく、「変えなければならない」と気が付いたのです。サラリーマン、起業、挫折、海外生活など、これまでの様々な経験を活かして、皆さまが輝くまちづくりに全力を尽くします。



小坂さとみってどんな人?

豊富な海外経験と語学力を活かし、様々な起業や社会活動を行ってきました。稲毛区柏台でコミュニティビジネスとして「街の駅オークヒル」経営に参加のかたわら、50歳でトライアスロンを始め、年代別優勝5回。トレイルランやウルトラマラソンの他、登山やテニス、ゴルフもプレイします。

 

プロフィール

●1962年生まれ(56歳)
●京都府立網野高等学校卒業
●職歴:都ホテル(京都)勤務、3年のカナダ留学を経て起業(製造業・IT)
●趣味:トライアスロン(年代別優勝5回)
   登山、旅(中南米をバックパック一つで3ヶ月)
●これまでに取り組んだ市民活動:里山保全、国際交流

 

政策

◎あなたの声を「実行力」で政治に届けます

答えは全て現場にある!をモットーに仕事をしてきました。皆様おひとり、おひとりの声を丁寧にお伺いし、ビジネスで培ったスキルと政治に対する新しい目で市政に届け、問題解決を目指します。


◎スポーツを通して健康でイキイキ元気な暮らしづくり

●こどもからご高齢の方まで、自分にあったスポーツを自分のペースで楽しめる環境づくりを目指します。

●お年寄りがワクワク集まっておしゃべりできる場づくりをします。

●スポーツ施設の申し込み方法の簡素化や利便性向上、利用支援を通じて、誰でも施設が使いやすいようにします。

●スポーツ・運動を通じた高齢者の福祉支援を行い、健康寿命を伸ばす施策を推進します。


◎人と人とのつながりが自然にできる、絆あるまちづくり

●今、高齢者の孤独死が都市部の課題になっています。若い世代でも、孤立化が問題となっています(平成29年版内閣府子ども・若者白書)。小坂さとみは、人と人の繋がりが自然にできる、絆あるまちづくりを目ざします。

●市民農園を活用し、こどもからご高齢の方までが畑仕事を通じてコミュニケーションできる場を作ります。

●千葉大等で学ぶ外国人留学生との交流の場をつくり、こどもたちの異文化交流の機会にするとともに、多文化共生社会の基盤づくりをします。

 

地域循環型社会を稲毛から!経済活性化に取り組みます

●まちが元気になるには、経済を活性化することが重要です。小坂さとみは、起業・経営経験を活かし、これからの人口減少社会に対応した地域循環型社会の形成を通じて千葉市・稲毛区の経済活性化に取り組みます。

●例えば西千葉地域では、若者が新たなお店を作り人気を集めています。これらの取り組みをサポートし、若者の発想力や活力を伸ばし、拡げ、地域経済を活性化します。

●地産地消やゴミを資源として生かす仕組みづくりなど「まちの里山型地域循環モデル」を構築し、強くてしなやかな地域経済を目指します。

 

女性の視点から子育て、教育、貧困、女性活躍、介護などの課題に取り組みます

●これからの日本に、女性の活躍と教育の充実は不可欠です。小坂さとみは子育て支援を拡充するとともに、こどもの個性が育つ街づくりをします。

●保育園やこどもルームなどの職員の待遇を改善し、質を充実させ、働くママを支援します。

●個々のこどもが持つ能力を最大限に引き出す教育環境づくりを目指します。

●こどもの個性・独創性・協調性・リーダシップが伸びる機会づくりをします。

●貧困やDV対策、教育相談、発達支援に積極的に取り組みます。

●女性の起業など、女性の活躍を支援します。

●介護施設の増設や職員の待遇向上を通じ、介護負担の軽減・介護支援の拡充に努めます。


小坂さとみさんを応援します

事務所